ぶっ飛びゲーム
 
なんかぶっ飛んだゲームのまとめ。おもしろいのとか。
 

AIで普通の動画を3D動画に変換する

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デヴィッド・ボウイ、2003年の名作音ゲー『Amplitude』登場予定も実

HarmonixのAMAセッションに寄せられたオーディオ担当スタッフのコメントによれば、デヴィッド・ボウイは「カスタマイズ可能なアバター(FreQ)」として『Amplitude』に登場予定だったとのこと。キャラクターモデルの一部も披露されており、完成間近な状態まで仕上げられていたことが伝えられています。しかしながら、技術開発チームが「カスタマイズ可能なデヴィッド・ボウイ」の登場を許可しなかったことから実装は見送り。デヴィッド・ボウイは同作に「Everyone Says 'Hi' (Metro Remix)」を提供していましたが、アバターとしての登場は叶わなかったようです。


10月21日(土)14:01 | トラックバック(0) | コメント(0) | ゲーム | 管理

赤青メガネを用意せよ!TGS美人コンパニオンの魅力を懐かしの3Dでお届け

9月15日から18日にかけて幕張メッセにて開催された東京ゲームショウ 2016。今年は「VR元年」という事もあり、VRデバイスが出展されているブースに人々の注目が集まりました。

ところで、東京ゲームショウの会場には、数多くの美人コンパニオンが参加者のために素敵な笑顔を振りまいていたのはご存知でしょうか?そこで今回は、会場に参加できなかった読者のために、3Dカメラ(FUJIFILM 3Dデジタルカメラ FinePix REAL 3D W3 F FX-3D W3)で彼女達(+男性1名)を撮影。昔ながらの赤青メガネで見ると、彼女達の魅力が臨場感と共にどどーん!と伝わってくるはずです。ちなみに、赤青メガネは、家電量販店やAmazonなどで手に入る他、セロファン紙で自作もできます。



10月1日(日)19:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | ゲーム | 管理

PS4/XB1国内版『Deus Ex: Mankind Divided』特典

スクウェア・エニックスは、PS4/Xbox One向けシリーズ最新作のアクションRPG『Deus Ex: Mankind Divided(デウスエクス マンカインド・ディバイデッド)』の各種特典を発表しました。

今回発表された日本版の特典は、主人公アダム・ジェンセンのカスタムスキン3種やハンドガンなどを取り揃えた「潜入エージェントセット」と、追加ストーリーの「Desperate Measures」です。さらに、初回生産特典にはバトルライフルや弾薬、グレネード各種、クラフトパーツなどを揃えた「アサルト・パック」が付属。加えて、PS4向けにはダウンロード版がPS Storeにて1月26日より予約販売を開始しています。以下詳細です。



9月23日(土)12:10 | トラックバック(0) | コメント(0) | ゲーム | 管理

コナミ、『ウイイレ2017』マラドーナの「無断利用」申し立てにコメント

海外メディアより、『ウイニングイレブン 2017』におけるサッカー選手ディエゴ・マラドーナの肖像利用に関するコナミからの公式コメントが届けられています。

3月末にディエゴ・マラドーナからコナミに対する「法的措置の検討」が伝えられていた本件ですが、コナミは「ここのところ『ウイニングイレブン 2017』で1名の選手を許可なく利用していると報じられていますが、当社では(マラドーナの肖像を)契約中のライセンスに基いて適切に扱っています」とKotakuを通して主張しました。

マラドーナは『ウイニングイレブン 2017』のオンラインモード「myClub」で、往年のプレイヤーを追加する「レジェンド」コンテンツの一部として利用されていました。これについてマラドーナ本人は3月末に初めて認識した旨をFacebookで伝えていました。



9月17日(日)22:43 | トラックバック(0) | コメント(0) | ゲーム | 管理

eスポーツ大会「パワプロチャンピオンシップス2017」開催決定、最強の野球ゲ

コナミデジタルエンタテインメントは、eスポーツ大会「パワプロチャンピオンシップス2017」を開催すると発表しています。

「パワプロチャンピオンシップス2017」は、『実況パワフルプロ野球 チャンピオンシップ2017』『実況パワフルプロ野球』『プロ野球スピリッツA(エース)』のNo.1プレイヤーを決める大会です。大阪・札幌・福岡・東京で大会が実施され、その後全国決勝大会が行われます。

今回は本イベントの特設サイトが公開されており、各地区大会の開催スケジュールが発表されています。2017年は新たに、福岡・札幌の2会場が追加。前回の「パワプロフェスティバル2016」優勝者によるキャンプ地レポートも公開されており、今後もさらなる情報が順次発表されるとのこと。



9月8日(金)12:48 | トラックバック(0) | コメント(0) | ゲーム | 管理

LEGOで忠実再現の『オーバーウォッチ』

人気シューター『オーバーウォッチ(Overwatch)』を題材に、これまでにミニマルに再現された「トレーサー」や「ゼニヤッタ」、さらに「ウィンストン」使用武器テスラ・キャノンや「ラインハルト」のロケット・ハンマーなど、LEGOブロックで武器を再現した職人が登場していましたが、新たに「バスティオン」を再現したユーザーが現れ、その再現度の高さに注目が集まっています。


8月8日(火)16:16 | トラックバック(0) | コメント(0) | ゲーム | 管理

入魂インディー『Unworthy』開発中―ダークソウルの雰囲気も

インディーゲームデベロッパーのAleksandar Kuzmanovic氏は、2Dアクションインディータイトル『Unworthy』を開発中です。

本作は、ハードコアなコンバット要素に焦点を当て、メトロイドヴァニアからジャンプを排除したタイトル。多くの要素が謎に包まれていますが、一部のユーザーにはデモが配布されており、YouTubeでは、いくつかのゲームプレイが確認できます。シビアなボスファイトや、スタミナ管理、ダークな世界観からは、『DARK SOULS』や『Salt and Sanctuary』といった作品の雰囲気が感じられます。また、本作では、敵を倒すと、"ソウル"でも"ソルト"でもなく、「Sin(罪)」が手に入るようです。



8月5日(土)15:27 | トラックバック(0) | コメント(0) | ゲーム | 管理

PUBG攻略動画】初心者に捧げるドン勝宅配便!序盤の立ち回り・実践編

話題のバトルロワイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』の攻略連載としてスタートした「ドン勝宅配便」。前回では実際にドン勝するために挑んだ筆者のプレイングで立ち回りを紹介しましたが、今回はその後半編に突入します。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆



後半編では序盤の立ち回りを動画でもご紹介。ここからは動画と併せて筆者の『PUBG』ゲームプレイを詳しく解説していきたいと思います。



車両を確保して、MAPの中心に向かいます。MAPの端に陣取るのもありですが、まだセーフエリアが広く、この次のエリアが遠い場合もあるので、中央にいると次のエリアが何処になってもある程度融通が効きます。

■ドアのチェック


建物に向かっている時はドアが空いているかチェックしましょう。もし空いていたならば敵が近くにいるか家の中にいる可能性が高いです。ドアが空いていない場合も油断は禁物。車が止まっていたりしているならば高確率で敵が家の中で待ち伏せしている、と考えられます。車がない場合でも中に敵がいることも有り得るので、中盤から建物には気をつけて接近しましょう。すぐに隠れる場所などを確保しながら近づくと敵がいた場合でも安全です。

■戦い方のコツ

『PUBG』では三人称視点を使えば、体を晒さずとも壁の向こうを見ることが可能。壁に隠れた状態で索敵し、見つけ次第体を出して撃つというのが基本的な戦い方になります。終盤に向けての装備は上記スクリーンショットほどのものが揃っていれば困らないでしょう。今回はAKMの弾薬が少なかったためM416を装備していますが、弾数に困っていなければ、2番スロットにはショットガンなど自分の好みの武器を入れると、場合によってはアサルトライフルより有効な場面があります。


次のエリアが決まったので移動。同じように中心の家に篭もります。エリア内に家などがない場合は壁を背にして戦ったほうが安全です。


■音に注意しよう
このゲームは銃声、足音、車の音など様々な効果音で状況を確認できます。効果音で判断することで敵の位置や武器などの情報が分かるので、試合を有利に運べることは間違いありません。家で索敵しながら効果音を聞いて、ある程度敵の位置などを掴んでおくと良いでしょう。


敵が車で接近してきた際は、近付いてきたところか降りるタイミングを狙うと倒しやすいです。車から降りられ、家の周りを制圧されると立て篭もりも逆に不利になってしまいます。

ここからはいよいよ最終段階。エリアが外れてしまったので壁とともに進行する立ち回りに切り替えます。

■セーフエリアが決まったら地形を見て移動先を決めよう

この場合、道路より南側は殆ど遮蔽物がありません。道路の移動中は遮蔽物がないので、道路を渡ってしまったほうが安全でしょう。

■ブーストゲージ

ブーストゲージが50%以上になると、「一定時間ごとの回復」に加えて、走る速度が早くなるという効果があります。最終局面の移動時には非常に役に立つため、終盤に鎮痛剤とエナジードリンクに余裕がある場合は、ブーストゲージ50%以上を保っておくと良いでしょう。

■セーフエリアと壁(パルス)の関係

エリア決定時のセーフエリアとの距離によって速度が変わります(遠いと早く、近いと遅い)。場所によって移動が遅いと間に合わないことがあるので、自分の位置を見極めて移動しましょう。

■撃たれたときの対処法

敵プレイヤーから撃たれたときは直線的に走るのではなく、ジグザグ移動などで動きを予測されないように移動すると逃げ切れることがあります。

■リーンのすすめ
このゲームではリーン(壁際から覗きこむ動作 )によって、体を晒す面積を小さくすることが可能。デフォルトではEとQキーが対応していますが、この設定のままだと「右に動きながら右に覗き込む」という動作ができません。そこでおすすめは、「EとQのキーを逆にする」。右に動きながら(Dキー)、右にリーン(Qキー)ができるようになります。壁に近づきすぎると射撃できないので、少し離れてからリーンをするように心がけましょう。


その後も壁ギリギリを取りながら音を聞いて敵の位置を把握し、挟まれないように意識して動きます。


あと1人!


■投擲物の有効活用
グレネード: 木の後ろ、家の中など隠れている敵に有効。まともに喰らえば死亡する威力を持ってるので、3~4個携帯しておくと良いだろう。フラググレネードをうまく使えれば試合を有利に運べることは間違いない。
スモーク: 一時的に視界を遮れるアイテムで、敵から逃げるときなどに使える。
スタングレネード: 使用されると10秒間視界が真っ白になる。相手に食らわせることができれば非常に有用なのだが、いかんせん運用が難しいので現状はあまり持たなくても良いだろう。

※全てのグレネード類はピンを抜いてから5秒後に爆発する。フラググレネードは少し溜めてから投げたほうが相手に逃げる時間を与えないので、少し溜めて投げると良い。グレネードはピンを抜いてから武器を持ち替えるとその場に落とすので、もし切り替えてしまった場合はすぐにその場から離れよう。自爆の危険がある。



1on1!


ドン勝!

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以上、「ドン勝宅配便」序盤の立ち回り編でした。次回は『PUBG』プレイヤーの好奇心をくすぐる小ネタや豆知識を紹介予定です!



8月3日(木)12:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | ゲーム | 管理

 苦難とこだわりの末に完成した「大逆転裁判2 完成記念パーティー」

7月20日(木)、東京・パセラリゾーツ新宿本店にて8月3日に発売となる「大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟-」の完成を記念したパーティーが開催。プロデューサーの江城元秀氏とディレクターの巧舟氏が登壇し、トークショーや実機でのプレイ映像をまじえながら、同作の数量限定特典や早期購入特典の魅力を語ってくれました。

◆見どころいっぱいの数量限定特典と早期購入特典
2015年に発売された「大逆転裁判 -成歩堂龍ノ介の冒險-」は「新しい「逆転」シリーズを」というコンセプトの下に誕生した作品。続編となる「大逆転裁判2」は前作のその後を描く物語。共同推理や陪審バトルなどの楽しさはそのままに、前作で提示された謎がすべて明かされるなど、さらにグレードアップしています。

「開発中はいいことも厳しいこともありましたが、こうして無事にできました」と振り返る江城氏に対し、巧氏は「いいことはほぼ思い出せません」と冗談めかしてピシャリ。会場の笑いを誘いました。それに続き、数量限定特典となる、巧氏による二篇のショートストーリー「遊べる! 大逆転物語」と早期購入特典「コスチュームパック3種セット」の紹介をしてくれました。



7月21日(金)17:07 | トラックバック(0) | コメント(0) | ゲーム | 管理

「解像度の低さは気になる」と評されていましたが、「PS4 Pro」での処理能

いよいよ一般ユーザーに向けて開かれた「PS VR」市場ですが、販売直後においてはその装着感やローンチタイトルのプレイフィールにまつわるコメントが多数寄せられていました。「トラッキング問題もなければVR酔いもない、シンプルに楽しい」「Playroom VRも最高で、フリーで楽しめるものとは思えない」といった両手を挙げた好評のほか、一部では「数時間やった感じでは、VR版『DRIVECLUB』の低解像度な質感は注目するべきだけど、他はまあ大丈夫」


10月17日(月)19:41 | トラックバック(0) | コメント(0) | ゲーム | 管理


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