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  <title>ぶっ飛びゲーム</title>
  <link>http://buttobigames.btblog.jp/</link>
  <description>なんかぶっ飛んだゲームのまとめ。おもしろいのとか。</description>
  <language>ja</language>
  <copyright>Copyright (C) BUTTOBI.NET</copyright>
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   <title>デヴィッド・ボウイ、2003年の名作音ゲー『Amplitude』登場予定も実</title>
   <link>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc5cFV59EAD4AE/1/</link>
   <description><![CDATA[HarmonixのAMAセッションに寄せられたオーディオ担当スタッフのコメントによれば、デヴィッド・ボウイは「カスタマイズ可能なアバター（FreQ）」として『Amplitude』に登場予定だったとのこと。キャラクターモデルの一部も披露されており、完成間近な状態まで仕上げられていたことが伝えられています。しかしながら、技術開発チームが「カスタマイズ可能なデヴィッド・ボウイ」の登場を許可しなかったことから実装は見送り。デヴィッド・ボウイは同作に「Everyone Says 'Hi' (Metro Remix)」を提供していましたが、アバターとしての登場は叶わなかったようです。<br />]]></description>
   <author>buttobigames</author>
   <category>ゲーム</category>
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   <pubDate>Sat, 21 Oct 2017 14:01:34 +0900</pubDate>
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   <title>赤青メガネを用意せよ！TGS美人コンパニオンの魅力を懐かしの3Dでお届け</title>
   <link>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc5bCv59D0BCBC/1/</link>
   <description><![CDATA[9月15日から18日にかけて幕張メッセにて開催された東京ゲームショウ 2016。今年は「VR元年」という事もあり、VRデバイスが出展されているブースに人々の注目が集まりました。<br><br>ところで、東京ゲームショウの会場には、数多くの美人コンパニオンが参加者のために素敵な笑顔を振りまいていたのはご存知でしょうか？そこで今回は、会場に参加できなかった読者のために、3Dカメラ（FUJIFILM 3Dデジタルカメラ FinePix REAL 3D W3 F FX-3D W3）で彼女達（＋男性1名）を撮影。昔ながらの赤青メガネで見ると、彼女達の魅力が臨場感と共にどどーん！と伝わってくるはずです。ちなみに、赤青メガネは、家電量販店やAmazonなどで手に入る他、セロファン紙で自作もできます。<br />]]></description>
   <author>buttobigames</author>
   <category>ゲーム</category>
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   <pubDate>Sun, 1 Oct 2017 19:00:24 +0900</pubDate>
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   <title>PS4/XB1国内版『Deus Ex: Mankind Divided』特典</title>
   <link>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc5bxh59C5D0C4/1/</link>
   <description><![CDATA[スクウェア・エニックスは、PS4/Xbox One向けシリーズ最新作のアクションRPG『Deus Ex: Mankind Divided（デウスエクス マンカインド・ディバイデッド）』の各種特典を発表しました。<br><br>今回発表された日本版の特典は、主人公アダム・ジェンセンのカスタムスキン3種やハンドガンなどを取り揃えた「潜入エージェントセット」と、追加ストーリーの「Desperate Measures」です。さらに、初回生産特典にはバトルライフルや弾薬、グレネード各種、クラフトパーツなどを揃えた「アサルト・パック」が付属。加えて、PS4向けにはダウンロード版がPS Storeにて1月26日より予約販売を開始しています。以下詳細です。<br />]]></description>
   <author>buttobigames</author>
   <category>ゲーム</category>
   <comments>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc5bxh59C5D0C4/1/</comments>
   <pubDate>Sat, 23 Sep 2017 12:10:57 +0900</pubDate>
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   <title>コナミ、『ウイイレ2017』マラドーナの「無断利用」申し立てにコメント</title>
   <link>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc5b2i59BE7C09/1/</link>
   <description><![CDATA[海外メディアより、『ウイニングイレブン 2017』におけるサッカー選手ディエゴ・マラドーナの肖像利用に関するコナミからの公式コメントが届けられています。<br><br>3月末にディエゴ・マラドーナからコナミに対する「法的措置の検討」が伝えられていた本件ですが、コナミは「ここのところ『ウイニングイレブン 2017』で1名の選手を許可なく利用していると報じられていますが、当社では（マラドーナの肖像を）契約中のライセンスに基いて適切に扱っています」とKotakuを通して主張しました。<br><br>マラドーナは『ウイニングイレブン 2017』のオンラインモード「myClub」で、往年のプレイヤーを追加する「レジェンド」コンテンツの一部として利用されていました。これについてマラドーナ本人は3月末に初めて認識した旨をFacebookで伝えていました。<br />]]></description>
   <author>buttobigames</author>
   <category>ゲーム</category>
   <comments>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc5b2i59BE7C09/1/</comments>
   <pubDate>Sun, 17 Sep 2017 22:43:37 +0900</pubDate>
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   <title>eスポーツ大会「パワプロチャンピオンシップス2017」開催決定、最強の野球ゲ</title>
   <link>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc5b0d59B21326/1/</link>
   <description><![CDATA[コナミデジタルエンタテインメントは、eスポーツ大会「パワプロチャンピオンシップス2017」を開催すると発表しています。<br><br>「パワプロチャンピオンシップス2017」は、『実況パワフルプロ野球 チャンピオンシップ2017』『実況パワフルプロ野球』『プロ野球スピリッツA（エース）』のNo.1プレイヤーを決める大会です。大阪・札幌・福岡・東京で大会が実施され、その後全国決勝大会が行われます。<br><br>今回は本イベントの特設サイトが公開されており、各地区大会の開催スケジュールが発表されています。2017年は新たに、福岡・札幌の2会場が追加。前回の「パワプロフェスティバル2016」優勝者によるキャンプ地レポートも公開されており、今後もさらなる情報が順次発表されるとのこと。<br />]]></description>
   <author>buttobigames</author>
   <category>ゲーム</category>
   <comments>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc5b0d59B21326/1/</comments>
   <pubDate>Fri, 8 Sep 2017 12:48:54 +0900</pubDate>
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   <title>LEGOで忠実再現の『オーバーウォッチ』</title>
   <link>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc5bkN59896561/1/</link>
   <description><![CDATA[人気シューター『オーバーウォッチ（Overwatch）』を題材に、これまでにミニマルに再現された「トレーサー」や「ゼニヤッタ」、さらに「ウィンストン」使用武器テスラ・キャノンや「ラインハルト」のロケット・ハンマーなど、LEGOブロックで武器を再現した職人が登場していましたが、新たに「バスティオン」を再現したユーザーが現れ、その再現度の高さに注目が集まっています。<br />]]></description>
   <author>buttobigames</author>
   <category>ゲーム</category>
   <comments>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc5bkN59896561/1/</comments>
   <pubDate>Tue, 8 Aug 2017 16:16:49 +0900</pubDate>
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   <title>入魂インディー『Unworthy』開発中―ダークソウルの雰囲気も</title>
   <link>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc5bCK5985654D/1/</link>
   <description><![CDATA[インディーゲームデベロッパーのAleksandar Kuzmanovic氏は、2Dアクションインディータイトル『Unworthy』を開発中です。<br><br>本作は、ハードコアなコンバット要素に焦点を当て、メトロイドヴァニアからジャンプを排除したタイトル。多くの要素が謎に包まれていますが、一部のユーザーにはデモが配布されており、YouTubeでは、いくつかのゲームプレイが確認できます。シビアなボスファイトや、スタミナ管理、ダークな世界観からは、『DARK SOULS』や『Salt and Sanctuary』といった作品の雰囲気が感じられます。また、本作では、敵を倒すと、"ソウル"でも"ソルト"でもなく、「Sin（罪）」が手に入るようです。<br />]]></description>
   <author>buttobigames</author>
   <category>ゲーム</category>
   <comments>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc5bCK5985654D/1/</comments>
   <pubDate>Sat, 5 Aug 2017 15:27:24 +0900</pubDate>
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   <title>PUBG攻略動画】初心者に捧げるドン勝宅配便！序盤の立ち回り・実践編</title>
   <link>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc5bs159829745/1/</link>
   <description><![CDATA[話題のバトルロワイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS（PUBG）』の攻略連載としてスタートした「ドン勝宅配便」。前回では実際にドン勝するために挑んだ筆者のプレイングで立ち回りを紹介しましたが、今回はその後半編に突入します。<br><br>◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆<br><br><br><br>後半編では序盤の立ち回りを動画でもご紹介。ここからは動画と併せて筆者の『PUBG』ゲームプレイを詳しく解説していきたいと思います。<br><br><br><br>車両を確保して、MAPの中心に向かいます。MAPの端に陣取るのもありですが、まだセーフエリアが広く、この次のエリアが遠い場合もあるので、中央にいると次のエリアが何処になってもある程度融通が効きます。<br><br>■ドアのチェック<br><br><br>建物に向かっている時はドアが空いているかチェックしましょう。もし空いていたならば敵が近くにいるか家の中にいる可能性が高いです。ドアが空いていない場合も油断は禁物。車が止まっていたりしているならば高確率で敵が家の中で待ち伏せしている、と考えられます。車がない場合でも中に敵がいることも有り得るので、中盤から建物には気をつけて接近しましょう。すぐに隠れる場所などを確保しながら近づくと敵がいた場合でも安全です。<br><br>■戦い方のコツ<br><br>『PUBG』では三人称視点を使えば、体を晒さずとも壁の向こうを見ることが可能。壁に隠れた状態で索敵し、見つけ次第体を出して撃つというのが基本的な戦い方になります。終盤に向けての装備は上記スクリーンショットほどのものが揃っていれば困らないでしょう。今回はAKMの弾薬が少なかったためM416を装備していますが、弾数に困っていなければ、2番スロットにはショットガンなど自分の好みの武器を入れると、場合によってはアサルトライフルより有効な場面があります。<br><br><br>次のエリアが決まったので移動。同じように中心の家に篭もります。エリア内に家などがない場合は壁を背にして戦ったほうが安全です。<br><br><br>■音に注意しよう<br>このゲームは銃声、足音、車の音など様々な効果音で状況を確認できます。効果音で判断することで敵の位置や武器などの情報が分かるので、試合を有利に運べることは間違いありません。家で索敵しながら効果音を聞いて、ある程度敵の位置などを掴んでおくと良いでしょう。<br><br><br>敵が車で接近してきた際は、近付いてきたところか降りるタイミングを狙うと倒しやすいです。車から降りられ、家の周りを制圧されると立て篭もりも逆に不利になってしまいます。<br><br>ここからはいよいよ最終段階。エリアが外れてしまったので壁とともに進行する立ち回りに切り替えます。<br><br>■セーフエリアが決まったら地形を見て移動先を決めよう<br><br>この場合、道路より南側は殆ど遮蔽物がありません。道路の移動中は遮蔽物がないので、道路を渡ってしまったほうが安全でしょう。<br><br>■ブーストゲージ<br><br>ブーストゲージが50％以上になると、「一定時間ごとの回復」に加えて、走る速度が早くなるという効果があります。最終局面の移動時には非常に役に立つため、終盤に鎮痛剤とエナジードリンクに余裕がある場合は、ブーストゲージ50%以上を保っておくと良いでしょう。<br><br>■セーフエリアと壁（パルス）の関係<br><br>エリア決定時のセーフエリアとの距離によって速度が変わります（遠いと早く、近いと遅い）。場所によって移動が遅いと間に合わないことがあるので、自分の位置を見極めて移動しましょう。<br><br>■撃たれたときの対処法<br><br>敵プレイヤーから撃たれたときは直線的に走るのではなく、ジグザグ移動などで動きを予測されないように移動すると逃げ切れることがあります。<br><br>■リーンのすすめ<br>このゲームではリーン（壁際から覗きこむ動作 ）によって、体を晒す面積を小さくすることが可能。デフォルトではEとQキーが対応していますが、この設定のままだと「右に動きながら右に覗き込む」という動作ができません。そこでおすすめは、「EとQのキーを逆にする」。右に動きながら（Dキー）、右にリーン（Qキー）ができるようになります。壁に近づきすぎると射撃できないので、少し離れてからリーンをするように心がけましょう。<br><br><br>その後も壁ギリギリを取りながら音を聞いて敵の位置を把握し、挟まれないように意識して動きます。<br><br><br>あと1人！<br><br><br>■投擲物の有効活用<br>グレネード： 木の後ろ、家の中など隠れている敵に有効。まともに喰らえば死亡する威力を持ってるので、3～4個携帯しておくと良いだろう。フラググレネードをうまく使えれば試合を有利に運べることは間違いない。<br>スモーク： 一時的に視界を遮れるアイテムで、敵から逃げるときなどに使える。<br>スタングレネード： 使用されると10秒間視界が真っ白になる。相手に食らわせることができれば非常に有用なのだが、いかんせん運用が難しいので現状はあまり持たなくても良いだろう。<br><br>※全てのグレネード類はピンを抜いてから5秒後に爆発する。フラググレネードは少し溜めてから投げたほうが相手に逃げる時間を与えないので、少し溜めて投げると良い。グレネードはピンを抜いてから武器を持ち替えるとその場に落とすので、もし切り替えてしまった場合はすぐにその場から離れよう。自爆の危険がある。<br><br><br><br>1on1！<br><br><br>ドン勝！<br><br>◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆<br><br><br>以上、「ドン勝宅配便」序盤の立ち回り編でした。次回は『PUBG』プレイヤーの好奇心をくすぐる小ネタや豆知識を紹介予定です！<br />]]></description>
   <author>buttobigames</author>
   <category>ゲーム</category>
   <comments>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc5bs159829745/1/</comments>
   <pubDate>Thu, 3 Aug 2017 12:23:49 +0900</pubDate>
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   <title>　苦難とこだわりの末に完成した「大逆転裁判2 完成記念パーティー」</title>
   <link>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc5bDM5971B64F/1/</link>
   <description><![CDATA[7月20日（木）、東京・パセラリゾーツ新宿本店にて8月3日に発売となる「大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟-」の完成を記念したパーティーが開催。プロデューサーの江城元秀氏とディレクターの巧舟氏が登壇し、トークショーや実機でのプレイ映像をまじえながら、同作の数量限定特典や早期購入特典の魅力を語ってくれました。<br><br>◆見どころいっぱいの数量限定特典と早期購入特典<br>2015年に発売された「大逆転裁判 -成歩堂龍ノ介の冒險-」は「新しい「逆転」シリーズを」というコンセプトの下に誕生した作品。続編となる「大逆転裁判2」は前作のその後を描く物語。共同推理や陪審バトルなどの楽しさはそのままに、前作で提示された謎がすべて明かされるなど、さらにグレードアップしています。<br><br>「開発中はいいことも厳しいこともありましたが、こうして無事にできました」と振り返る江城氏に対し、巧氏は「いいことはほぼ思い出せません」と冗談めかしてピシャリ。会場の笑いを誘いました。それに続き、数量限定特典となる、巧氏による二篇のショートストーリー「遊べる！ 大逆転物語」と早期購入特典「コスチュームパック3種セット」の紹介をしてくれました。<br />]]></description>
   <author>buttobigames</author>
   <category>ゲーム</category>
   <comments>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc5bDM5971B64F/1/</comments>
   <pubDate>Fri, 21 Jul 2017 17:07:43 +0900</pubDate>
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   <title>「解像度の低さは気になる」と評されていましたが、「PS4 Pro」での処理能</title>
   <link>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc58AK5804AABF/1/</link>
   <description><![CDATA[いよいよ一般ユーザーに向けて開かれた「PS VR」市場ですが、販売直後においてはその装着感やローンチタイトルのプレイフィールにまつわるコメントが多数寄せられていました。「トラッキング問題もなければVR酔いもない、シンプルに楽しい」「Playroom VRも最高で、フリーで楽しめるものとは思えない」といった両手を挙げた好評のほか、一部では「数時間やった感じでは、VR版『DRIVECLUB』の低解像度な質感は注目するべきだけど、他はまあ大丈夫」<br />]]></description>
   <author>buttobigames</author>
   <category>ゲーム</category>
   <comments>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc58AK5804AABF/1/</comments>
   <pubDate>Mon, 17 Oct 2016 19:41:03 +0900</pubDate>
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   <title>市場原理に任せるだけで悪徳ビジネスはすぐに無くなる</title>
   <link>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc58pE57C14DC7/1/</link>
   <description><![CDATA[今回のような場合、日本人は「法律を作れ」って言うんですね。「もっと政府が監視しろ！」とか「規制を作れ！」とか言う人が多いんです。<br><br>　その一方で、「こういう報道が広がると、市場原理と世間の目が働いて、政府が規制したり法律を作ったりするより、もっと早く状況が良くなる」という考え方もあります。<br><br>　2005年にアメリカで、"ハリケーン・カトリーナ"っていうのがありました。ニューオリンズの町の8割が水没したという大台風ですね。そこで何が起こったかというと、水や食料、ベッド、毛布などのあらゆる生活必需品が数倍から数十倍の値段にバーンと跳ね上がったんですね。これは、マイケル・サンデルの『これからの正義の話をしよう』の中でもテキストとして使われた、有名な実例です。<br><br>　現地では暴動も起こったし、略奪も起こりました。アメリカ国内でも「なぜそんな時に火事場泥棒みたいな値段で売るんだ！」と非難轟々でした。赤ちゃんが風邪を引いて死にそうなのに、毛布を10倍20倍の値段で売るような人がいたんです。<br><br>　でも、アメリカでは「政府が値段を規制しろ！」なんて言う人はいないんですよ。経済学者のほとんどは「少し待っていればいい」と言ったんです。その結果どうなったかと言うと、「ニューオリンズでは毛布や食料が数十倍の値段で売れる！」ということがニュースで報道され、数日の内にそういった生活必需品が膨大に集まりました。あっという間に値段が暴落、みんなが安く買える状態になったんですね。ボランティアの人達も、それを現地で安く買って配ることができるようになりました。<br><br>　つまり、市場原理に任せておけば、こういう悪徳な商売、PCデポみたいなことがあったとしても、あっという間に「うちはPCデポと違って、こんな良心的なサービスをしますよ！」という会社が現れるんですね。「厳罰を課してPCデポみたいな会社を潰すとか、規制を作るとかよりも、市場原理に任せておくのが一番いい」というのが経済学者の通説で、それが証明されたのが、ニューオリンズのハリケーン・カトリーナの騒ぎだったんです。<br />]]></description>
   <author>buttobigames</author>
   <category>ゲーム</category>
   <comments>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc58pE57C14DC7/1/</comments>
   <pubDate>Sat, 27 Aug 2016 17:22:31 +0900</pubDate>
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   <title>『トイ・ストーリー』超合体ロボ第2弾バズ発表、ウッディと計10体の超・超合体</title>
   <link>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc57yE57908E0F/1/</link>
   <description><![CDATA[バンダイより、「ピクサー・アニメーション・スタジオ」のアニメ映画『トイ・ストーリー』シリーズのキャラクターたちが合体するロボットの第2弾「超合金 トイ・ストーリー 超合体 バズ・ザ・スペースレンジャー ロボ」が2017年1月27日から日本を含む世界21カ国で発売されることが発表された。価格は18,900円(税込)。<br><br>本商品は、6月に開催された「東京おもちゃショー2016」にて公開された「超合金 トイ・ストーリー　超合金 ウッディロボ・シェリフスター」に続く、『トイ・ストーリー』の合体ロボ第2弾。劇中でもおなじみの「バズ・ライトイヤー」、「エイリアン」、「スペースシャトル」、「ザ・ビッグワン」といったキャラクターやメカがセットになっており、それぞれが合体すると巨大な「バズ・ザ・スペースレンジャー ロボ」(全高約205mm)が完成する。各フィギュアおよび「バズ・ザ・スペースレンジャー ロボ」は本商品オリジナルのデザインで、超合金ファン納得の変形、合体ギミックを取り入れている。<br><br>さらに、第1弾の「超合金 トイ・ストーリー　超合金 ウッディロボ・シェリフスター」のセットと10体合体することで「超(スーパー)・超合体 ガングレートキング」(全高約350mm)になることも明らかに。また現在、『超合金 トイ・ストーリー』スペシャルページにて、「ピクサー」完全監修のショートムービーが公開されている。<br />]]></description>
   <author>buttobigames</author>
   <category>ゲーム</category>
   <comments>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc57yE57908E0F/1/</comments>
   <pubDate>Thu, 21 Jul 2016 17:55:43 +0900</pubDate>
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   <title>宮本茂による『ポケモン』20周年記念コメント動画が公開、当時の思い出とともに</title>
   <link>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc562X571478DE/1/</link>
   <description><![CDATA[北米のポケモン公式チャンネルにて、任天堂の宮本茂氏によるポケモン20周年記念コメントが公開されています。<br><br>1996年2月27日にゲームボーイから登場した『ポケットモンスター』シリーズは、2016年で20周年を迎えます。それを記念してさまざまな関係者からコメントが行われており、今回は『ポケットモンスター 赤・緑』にプロデューサーとして関わった宮本茂氏からのメッセージ動画が公開されています。<br><br>動画では、1996年の約6年前から石原氏とともにポケモンの企画を考えていたことや、通信ケーブルを使った新しいタイトルを作るため田尻氏と開発を行っていたことなど、当時の思い出とともに20周年を祝うコメントが収録されています。<br />]]></description>
   <author>buttobigames</author>
   <category>ゲーム</category>
   <comments>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc562X571478DE/1/</comments>
   <pubDate>Mon, 18 Apr 2016 15:04:14 +0900</pubDate>
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   <title>「√Letter ルートレター」の発売は2016年6月16日に決定。トレイラ</title>
   <link>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc56xj570208C4/1/</link>
   <description><![CDATA[角川ゲームスは本日（2016年3月31日），開発中のアドベンチャーゲーム「√Letter ルートレター」（PS4/PS Vita）の発売日が2016年6月16日に決定したことを発表し，最新トレイラーを公開した。<br>　また，ヒロインの文野亜弥役を声優の日高のり子さんが務めることはすでに発表されているが，このたび，さらに2人のヒロインとして，石原由香里役を井上喜久子さんが，また吉岡 栞役を皆口裕子さんが担当することも明らかになった。<br><br>『√Letter ルートレター』 2nd Trailer<br>Clik to PlayClik to Play<br><br>「√Letter ルートレター」公式サイト<br>　島根県を舞台に，15年前に返信が途絶えたペンフレンドを探して謎を解くという「√Letter ルートレター」は，地方の文化や歴史を土台に，「人間ドラマ」を描く「角川ゲームミステリー」の第1弾作品となる。<br>　詳しい内容については明らかにされていないが，神話が息づく島根県を舞台にどのようなドラマが繰り広げられるのか，詳しくは以下のリリース文を参照してほしい。<br><br>PS4/PS Vita 用ソフト 『√Letter ルートレター』が<br>2016年6月16日（木）に発売決定<br>物語の謎に迫る2nd（セカンド）トレーラーを本日公開！<br>～美しき少女（ペンフレンド）と、過去に囚われた7人の級友（クラスメイト）の物語～<br><br>√Letter ルートレター<br><br>　株式会社角川ゲームス(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:安田善巳、以下角川ゲームス)は本日、PlayStation 4、PlayStation Vita 用ソフト『√Letter ルートレター』の発売日を2016年6月16日（木）とすることを決定いたしました。また本日より、美しい自然や由緒ある歴史に包まれた神話の国 “島根”を舞台に繰り広げるミステリーアドベンチャーの謎に迫る2ndトレーラーを公開いたしました。<br><br>●商品情報 通常版に加え、数量限定の豪華な限定版も発売決定！<br>■タイトル：√Letter ルートレター<br>■ジャンル：ミステリーアドベンチャー<br>■対応機種：PlayStation 4、PlayStation Vita<br>■価格：4,800円[税別]、限定版7,800円[税別]（両機種共通）<br>■公式ホームページ：<a href="http://www.r-letter.com/" target="_blank">http://www.r-letter.com/</a><br><br>√Letter ルートレター<br>PS4版<br>√Letter ルートレター<br>PS Vita版<br><br>数量限定版 √Letter ルートレター PREMIUM BOX（仮称）<br>【同梱物】<br>●豪華仕様 BOX<br>●ゲームソフト本編<br>●オリジナル・サウンドトラック<br>●オリジナル・アートブック<br><br>√Letter ルートレター<br><br><br>●キャラクター情報<br><br><br>声・日髙のり子<br>数多くの名作アニメでヒロインを演じたほか、テレビ番組の司会やナレーション、ラジオパーソナリティとしても活躍している。<br>文野亜弥	<br>√Letter ルートレター	<br><br>声・皆口裕子<br>少女役からバトル物のヒロインまで幅広い役柄をこなす。2012 年に語学留学のため渡米。帰国後も精力的に活動を続けている。<br>吉岡栞	<br>√Letter ルートレター	<br><br>声・井上喜久子<br>穏やかなお姉さん役を中心に、少年役、母親役、強い女性役まで、幅広い演技が持ち味。近年はラスボス役も増加中。<br>石原由香里	<br>√Letter ルートレター	<br><br>声・白川周作<br>渡辺将也	<br>√Letter ルートレター	<br><br>声・河本啓佑<br>大森準	<br>√Letter ルートレター	<br><br>声・冬馬由美<br>佐々木理子	<br>√Letter ルートレター	<br><br>声・岩崎ひろし<br>田中耕介	<br>√Letter ルートレター	<br><br>声・寸石和弘<br>野津翔太	<br>√Letter ルートレター	<br><br>声・氷青<br>村上美咲	<br>√Letter ルートレター	<br><br><br>ミステリーアドベンチャーゲーム 『√Letter ルートレター』とは<br>『√Letter ルートレター』は、地方の文化や歴史を土台にした人間ドラマをテーマとするアドベンチャーシリーズ「角川ゲームミステリー」の第一弾作品。美しい自然と歴史に彩られた島根県を舞台に、15 年前に返信が途絶えたペンフレンド・文野亜弥を探して謎を解く、ミステリーアドベンチャーゲームです。<br><br>○物語 - 凍りついた過去を溶かし 前を向いて歩き出す人間ドラマ<br>√Letter ルートレター 物語の始まりは、高校時代の文通相手から送られてきた、消印のない一通の手紙。<br>『私は人を殺してしまいました。罪を償わなければなりません。これでお別れです。さようなら』<br>15 年前、彼女に何が起きたのか？ 真相を知る手がかりは、彼女から送られた手紙と7人のクラスメイトの証言。<br>ペンフレンドは天使か悪魔か？ 今、彼女はどこにいるのか？<br>主人公は、ペンフレンドを見つけるため、そして 15 年前の真実を探るために、当時彼女が暮らしていた島根県へと旅立ちます。<br><br>○舞台 - 美しき青春の原風景 「島根」<br>√Letter ルートレター<br><br>本作の舞台は、透明感ある土地柄と、歴史や文化遺産に恵まれた「島根県」。現地取材を何度も重ねることで、地方の人々の暮らしを忠実に再現し、「青春の原風景」としての島根県を、リアリティをもって鮮やかに描き出しています。ゲームの中には、有名な観光スポットから、地元の方々の行きつけのお店まで、実際に存在するスポットが多数登場。プレイヤーは、謎に包まれたペンフレンド・文野亜弥の足跡を辿りながら、松江や出雲の美しい風景をまるで旅するような気分で味わうことができます。<br />]]></description>
   <author>buttobigames</author>
   <category>ゲーム</category>
   <comments>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc56xj570208C4/1/</comments>
   <pubDate>Mon, 4 Apr 2016 15:25:08 +0900</pubDate>
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   <title>火星を舞台に，電撃を操る能力を持った主人公が戦うアクションRPG「The T</title>
   <link>http://buttobigames.btblog.jp/cm/kulSc55It56CD6369/1/</link>
   <description><![CDATA[Focus Home Interactiveは，「マーズ：ウォーログ」などで知られるデベロッパのSpiders Studioが開発するアクションRPG「The Technomancer」（PC / PS4 / Xbox One）の最新ムービーを公開した。<br><br>THE TECHNOMANCER: LIFE AND DEATH ON MARS<br>Clik to PlayClik to Play<br><br><br>　「The Technomancer」は，「マーズ：ウォーログ」と同じ火星を舞台にした新作だが，本作の火星は人類が入植してから数百年が経ち，地球との交信も途絶えて荒廃したという設定になっている。<br><br>　一部の人間はミュータント化しつつあり，その兆候が見られる者は政府によって捉えられてしまう。主人公のZacariahは電撃を操る能力を持つ“テクノマンサー”の一人だが，かつて秘密警察として活躍していたテクノマンサーもミュータントであるとされて，政府から狙われるというストーリーが描かれるようだ。<br><br>The Technomancer<br><br>　電撃に加えて銃器なども用意されており，さまざまなプレイスタイルに合わせてZacariahを成長させることができる模様。さらに，ミッションを進めていくと異なるスタイルのキャラクターを旅のお供にできるなど，これまでのSpiders Studio作品に見られるゲームシステムがさらに強化されているようだ。武器や防具などのクラフティング要素も用意されており，火星を舞台にした一風変わったRPGとして楽しめそうだ。<br><br>　発売時期は今のところ2016年としかアナウンスされていないが，Focus Home Interactiveのフラッグシップタイトルの1つとなりそうなので，その続報には期待しておきたいところだ。<br />]]></description>
   <author>buttobigames</author>
   <category>ゲーム</category>
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   <pubDate>Wed, 24 Feb 2016 17:01:45 +0900</pubDate>
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